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CORE  LaMolara

LAST Farmer

Wine-L'amo

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About

 

ワインラモについて
About Wine-L’amo

毎日呑みたくなる

​稀少な一本を

From Japan to the world.
 

誰かと飲みたくなる。

誰かに贈りたくなる。

そして、誰かと話したくなる。

 

Wine-L’amo は、

日本とイタリアから、

まだ知られていない“面白い一本”を

お届けします。

 

「La Molara」

南イタリアの小さな家族ワイナリー。

 

「CORE」

斎藤まゆとジローラモが手がける、

山梨の甲州ワイン。

 

「THE LAST FARMER」

ジローラモが育てた米を、

仙禽が醸した日本酒。

 

造り手の個性と、土地の恵み。

その奥にある物語まで味わえる、

ほかにはない一本です。

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Online Store

​オンラインストア

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イルピニア・アリアニコ
DOP 2023

ロゼ・スパークリング

— IRPINIA AGLIANICO
DOP 2023 VINO SPUMANTE
| La Molara —

 

イタリア南部、カンパーニア州。
イルピニアの丘、ルオゴサーノ村。

家族だけで営む小さな造り手
「La Molara」が、

収量を抑え、手をかけて醸した
ロゼ・スパークリングです。

 

赤ワイン用の品種アリアニコを
100%使い、タンク内で二次発酵。

紫がかったルビー色に、
きめ細かな泡が立ちのぼります。

 

香りは、ブラックチェリーや
プラム、スミレに赤いバラ。

奥には、胡椒やタイムの気配。

 

口に含めば、
ジューシーなベリーの果実味。

程よいタンニンと酸、
ミネラルとスパイスの余韻。

 

赤ワインのようなコクと、
泡の軽やかさをあわせ持つ、

他に類を見ない一本です。

 

祝いの席の乾杯に。
改まった贈り物にも。

 

アリアニコ100%
タンク内二次発酵(澱と7か月)
アルコール12.5%/750ml

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CORE 2023(コーレ 2023)

— 大人の遊び心を満たす、特別な一本 —

 

山梨県甲州市塩山。

シルト質壌土の畑で育った

甲州ブドウを100%。

 

醸造は Kisvin Winery の
斎藤まゆさん。

パンツェッタ・ジローラモとの
共作です。

 

「地中海沿岸のワインの
ニュアンスを、

 日本の風土で再現したい」。

その願いを受け、

日当たりの異なる畑の
ブドウを重ねました。

 

しとやかで、奥行きのある香り。

輝きとやや粘性のある、

ペールゴールドの色あい。

滑らかな曲線を描くような
口当たりに、

きりりと引き締まる余韻。

 

大切な人と過ごす夜に。

心を込めた贈り物にも。

 

甲州100%/ステンレス発酵
熟成10ヶ月

アルコール12.5%/750ml

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仙禽 THE LAST FARMER

(ザ・ラストファーマー)

— 仙禽 × GIRO米が生む新しい日本酒 —

 

福島県会津若松で、

ジローラモが有機栽培で育てた

「GIRO米」を使っています。

福、笑い80%に山田錦20%。

 

醸したのは、栃木の銘醸蔵
「仙禽」。

食米での仕込みは、仙禽にとって

初めての挑戦でした。

 

江戸時代の「生酛造り」を現代に。

無農薬・無化学肥料の米と

天然水だけで醸しています。

 

香りはバナナの甘みに、
リンゴや洋ナシ。

木や草を思わせる奥行きも。

 

クリアな酸と穏やかな
旨みが調和し、

軽やかでドライな後味に、

ミネラル感が長く続きます。

 

冷やして、ブルゴーニュグラスで。

和にも洋にも寄り添う一本です。

 

“Dalla pianta al tuo bicchiere con amore!!”

── 植物から、あなたのグラスへ。
愛を込めて ──

 

純米酒/GIRO米
(福、笑い80%・山田錦20%)

アルコール13%/720ml

​最新情報

Information

Events

  • 開催日時は未定です。
    大門オフィス
    開催日時は未定です。
    大門オフィス, 日本、〒105-0013 東京都港区浜松町1丁目27−12
    業者の方向けの試飲会(希望ベースで実施)

Instagram

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01

 

出会い | ENCOUNTER

日本ワインという発見

— 世界のどのワインとも違う、一杯 —

 

イタリアに生まれ育った

パンツェッタ・ジローラモが、

日本で一杯のワインに出会いました。

 

繊細で、控えめ。

それでいて、確かな芯がある。

 

故郷のどのワインとも違う一杯。

それが「KISVIN」の
甲州ワインでした。

 

造り手は、天才醸造家・斎藤まゆ。

 

— こんなに面白いワインが、

日本にあったのか。

 

ここから「CORE」の物語が
始まりました。

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​〜お酒との出会い〜

Story

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02

 

旅 | THE JOURNEY

日本中の造り手を訪ねて

— この面白さを、日本の外へ —

 

北から南まで、日本各地の

ワイナリーを訪ね歩きました。

 

造り手一人ひとりの想いに触れ、

ひとつの願いが芽生えます。

 

— 日本ワインの面白さを、

日本の中だけで終わらせたくない。

 

その想いは、酒類販売業免許へ。

「飲む側」から「届ける側」へ。

 

Wine-L’amo はいま、日本ワインを

東南アジアへ届けています。

 

取り扱うワインは、バンコクの

ミシュラン星付きレストランや

五つ星ホテルで供されています。

 

ともに世界へ届けてくださる

日本ワイナリーをお待ちしています。

 

お取り扱いのお酒は、

オンラインストアでご覧ください。

https://winelamo.com/

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挑戦 | THE CHALLENGE

米をつくり、酒を醸す

— 届ける側から、つくる側へ —

 

探求心は、やがてつくる側へ。

 

福島県会津若松で有機栽培の

米づくりに挑んだジローラモ。

 

栃木県の銘醸蔵「仙禽」とともに、

食米で醸した純米酒

「THE LAST FARMER」が誕生。

 

辛口ながら、どこまでも

すっきりと伸びる味わいです。

 

日本の大地と向き合いながら、

ものづくりの喜びの一本を

Wine-L’amo がお届けします。

 

帰郷 | HOMECOMING

世界の知られざるワインも

— 日本にまだ届いていない一本を探して —

 

日本の酒に深く関わるほど、

世界の見え方が変わりました。

​

イタリアの各州を訪ねると、

日本にまだ届いていない一本が、

いくつもありました。

 

カンパーニア州イルピニアの

「La Molara」も、そのひとつ。

家族だけで営む、小さな造り手です。

 

二つの故郷を行き来しながら探す、

まだ知られていないイタリアの一本。

​これが実は、驚きの美味しさでした。

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いま | TODAY

面白い一本を、日本と世界へ

— ミラノの晩餐会にも —

 

Wine-L’amo が選ぶのは、

つくり手の顔が見える、

まだ知られていない一本です。

 

3つのお酒は、

数々の名店で選ばれてきました。

 

なかでも La Molara は、

WAGYUMAFIA のオリジナルワインを

手がけ、グッチ・オステリアなどの

名店でも提供されています。

 

2022年にはモンクレール創業70周年の

晩餐会(ミラノ)にも登場しました。

 

世界の美食の場で選ばれた味わいを、

ご家庭の食卓にも。

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